トッテナム5得点で快勝【ELGS第3戦】


木曜(23日)深夜に行われたELグループステージ第3戦

トッテナムはホームにポット4ながら現在グループCの首位に立っているアステラスを迎えました

トッテナム 5 対 1 アステラス
13ケイン      89バラレス
29ラメラ
66ラメラ
75ケイン
81ケイン

結果はロリスが退場するまで得失点差の関係でグループ首位に立つ勢い
ラメラが素晴らしいラボーナ弾を含む2得点、そしてケインはハットトリックにプラスしてロリス退場後のGKを務め、ファンブルして失点のおまけつきの大活躍でした

先発等はこちら
Spurs Japan

土曜のマンチェスターC戦からの連戦はロリス、ダイアー、ファシオ、カプエ、ラメラの5人
GKのロリス、次節のリーグ戦は出場停止のファシオ、台所事情の厳しいSB起用のダイアーは予想の範囲内でしたが、カプエとラメラはこれまで完全ターンオーバー制を敷いてきたポチェ監督にしては「おっ」と思わせる起用でした

ただ、これで「メンバーを絞ってきた」と考えるのは少し早計かもしれません
今回は「遠征のないホーム戦だったから」の可能性は非常に高いので、6連戦目となるアウェイのアステラス戦で監督の意図を再確認したいと思います

試合のほうは終始押し気味の展開
決してチームとして出来が良いようには映らなかったのですが、相手が思った以上に引いてきたのと、早い時間帯に得点を重ねられたことがペースを握れた大きな要因だと感じます

また、失点こそロリス退場後の1点だけでしたし、それほど多くのピンチを招いたわけではないのですが、少ないピンチの場面がほとんど裏を取られたケースだったのは課題でしょう

その原因がライン形成にあるのか、ボールホルダーへのアプローチの甘さなのか判断がつかなかったのですが、際どいオフサイドのケースも含めると4~5回同様のパターンが見受けられましたので修正を望みたいと思います

さて、連戦起用となったラメラの話を

カップ戦とはいえ今季初得点を獲得したのは本人的には安堵したでしょうし、見ている側もほっと一息つけました

ですが得点シーン以外のプレイは決して目立っていない印象…
それでもこれまでリーグ戦で起用されていた右サイドよりは、今回の左サイドのほうが良いように感じます

左足にこだわりを持っている分、その利き足にプレッシャーのかかりやすい右サイドよりも、中央や左サイドのほうが現時点では彼の持ち味は活きるのではないでしょうか
個人的には「だったらスペースに出て受けてくれればいいのに…」と思うところはあるのですが、おそらくラメラにとってはそれは別の話なのでしょう

そして色々な面でこの試合の主役になったケイン

これでカップ戦6試合で7得点
さすがに短時間ばかりの4試合出場にとどまっているリーグ戦でも起用しないわけにはいかない気がします
(最長で第2節QPR戦の69分から)

とはいえ今季のケインは中央で躍動しています
そして現在チームで1番好調なのがトップ下のエリクセンというのが悩みどころです

ケインの1トップ、サイド起用、縦か横の2トップでエリクセンのサイド起用…などが考えられますが、個人的にはいまひとつピンときません

ですが腐らずにカップ戦できっちり結果を出している若手選手を起用しないというのも…という感じ

こうなるとポチェ監督がどう判断するのか、明日(26日)の22:30からのニューカッスル戦の注目ポイントになると思います

なんの裏付けのない個人的な予想としては2列目の面子はいじらずに左ラメラで右シャドリと考えているのですが…

負傷者情報は引きつづきのウォーカー、ノートンの右SB陣とベンタレブ
ファシオは前節の退場で出場停止

混戦模様の中位から抜け出すためにもホームでしっかりと勝利を飾ってほしいと思います

それでは、また



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ヴェルディ不運と躊躇【J2第37節】北九州戦


19日に行われたJ2第37節
東京ヴェルディは北九州とのアウェイ戦に挑みました

ギラヴァンツ北九州 2 対 1 東京ヴェルディ
86星原            76鈴木
88池元

結果は残念な敗戦…
試合終盤に「セットプレイから」と「気落ちしての連続失点」は「いつか見た風景」な気がします

先発です
佐藤 安西 キム 井林 安在 ニウド 田村 前田 澤井 平本 南の442でしたが、前半は平本選手以外の前線の選手は流動的にポジションチェンジを行っていたように見えました

前節からは3人の入れ替え
出場停止の中後選手に代わって田村選手、鈴木選手に代わって前田選手、常盤選手に代わって南選手がそれぞれ6試合ぶりの先発起用になりました

試合はヴェルディが「押し気味に見える」展開
ですが「しっかり守る」のは北九州の持ち味なのでこの段階では判断つかず
ただし、守ってからの「カウンター」で多くのチャンスを作らせなかったところから、やはりヴェルディ優勢で進んだ試合だと思います

目に留まったのは平本選手のプレイぶり
この試合の彼はとにかくポスト役に徹していました

北九州はきれいにラインを敷いて守るので、くさびの縦パスなどを収めることで当初は有効だったのですが、前を向ける場面でもポストに「徹しすぎた」感があり次第に効力はなくなっていったように思います

それでも平本選手があのようなプレイを多く選択することがチーム内に浸透していけば、彼を追い越す動きも増えて、単に「パスを繋いでいるだけ」の時間は減少していくのではないでしょうか

さて、収穫のあった試合でしたが結果は負け
「いつか見た風景」は改善してもらわなければいけませんが、もうひとつポイントになったのは交代カードだと感じました

冨樫監督の采配です
HT南⇒鈴木(SH。前田がFW)
77平本⇒菅嶋(変更なし)

1枚目のカードは前半終了間際に南選手が傷んでいた場面がありましたので、その影響だと思います
2枚目は得点直後の交代で、これは得点云々の前に決定されていたと考えられます
リードを奪ったのだから交代カードを見直すべき、という意見もあるかもしれませんが、アディショナルタイムを入れるとまだ残りは15分以上、さらに平本選手の運動量が落ちていたのは傍目にもわかったので、個人的に「そのまま交代」は致し方ないと感じました

しかし、結果から見るとここで2枚目のカードを「攻守どちらにも重きを置くことなく」切ってしまったこと、そして冨樫体制においてチームの軸になっていた中後選手の不在が響いてしまいました

ヴェルディがリードを奪ってから北九州は前掛かりになり、それでも冨樫監督は「引きすぎるな」という指示を出していたようですが疲労の関係か跳ね返す余力は残っておらず、じりじりと押される展開になっていきます

本来ならば冨樫監督の采配で目立っていた試合終盤にかけて守備的な選手をボランチに入れてニウド選手を1列上げ、攻守ともに刺激を与えつつチームのバランスも取るという策を選択したかったはずです
しかし中後選手の不在は、その策を取るためには「4人目のボランチ」を、若く、プレイ時間も多く与えていない選手のなかから用意することを意味します

そういう意味では不運な面があったとは感じます
ですが「攻守どちらかに重きを置くこと」に躊躇したようにも見えました

讃岐が愛媛に敗れたことで勝点差は5のまま
せめてドローで終えていれば得失点差の関係で、讃岐を残り5試合で2勝では届かないところまで引き離すことができました

それだけに勿体ない結果でしたが、くよくよしていても仕方ありません
次はホームに愛媛を迎えます

収穫も課題も見つかった今節を活かした試合を見せてほしいと思います

それでは、また







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「たられば」の先に【PL第8節】マンチェスターC戦


代表ウィークによる中断期間を経て、18日に行われたプレミアリーグ第8節
トッテナムは昨季まったく歯が立たなかったマンチェスターCとのアウェイ戦に臨みました

マンチェスターC 4 対 1 トッテナム
13アグエロ        15エリクセン
20アグエロ(PK)
68アグエロ(PK)
75アグエロ

先に言っておくと、これまでも何度か書きましたが私はレフリーの判定はスルーの方向なのでこの試合に関しても同様の姿勢を取らせてもらいます

まあ、あえてこう書くということは…なんですけどね

ということでレフリーの話抜きに振り返ってみると、両チームともに攻撃的でとても面白い試合だったと思います
少なくともスコアだけではなく内容も一方的だった昨季との試合に比べると、スパーズ側にも見所は多く存在したと感じます

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序盤のビッグチャンスをメイソンが決めてい「たら」
同点に追いつけるPKをソルダードが決めてい「れば」

本来「たられば」は良い意味では使われませんが、昨季は「たられば」を思い浮かべることすらできなかったわけですから前進したとも言えます

しかし現実的にはリヴァプール、アーセナル、シティといったビッグクラブに勝てていないというのは昨季のボアス~シャーウッド体制と同じとも言えます

さらにリーグ戦3勝2分3敗は就任間もないことを差し引いても褒められた成績ではありません

個人的にはチームとして改善傾向にあると感じますが、ポチェ監督に疑念を持たれる方が出てくるのも必然かもしれません

そして疑念はいつか不満に繋がります
現時点でその矛先が向きそうなのは、やはりラメラではないでしょうか

ここまでリーグ戦4得点のシャドリ、3得点のエリクセンといった2列目陣のなかでノーゴール
決してノーチャンスだったわけではない分、余計に歯痒く感じるサポーターがいると思います

私としては、やはりラメラは右サイドで受けて混み合っている中央に入っていく形より、中央で受けて左サイドに流れていくほうがプレイスタイルが活きるので、彼はトップ下の選手なのではと感じます

かといって調子を上げてきたエリクセンをサイドに回すのは本末転倒な話

ラメラにはまずカップ戦で成果を上げさせ、いずれエリクセンと贅沢なポジション争いをしてもらうというのが、チームにとっても、彼にとってもベストな形なのかもしれません

ですが、そうなると右SHには誰を起用するのか、という新たな問題が浮上してきます

第1候補はタウンゼントなのでしょうが、今の時点で「ラメラではなくタウンゼントを」と強く希望する状態ではない気がします

カップ戦で結果を出しているケインを求める声も大きくなるでしょうが、せっかく中央で躍動している若手をサイドに回すのは…逆にリズムを壊してしまいそうで怖い気がします

すると…決して好調ではない感じがするのですが、左サイド起用でインパクトを残せていないレノンということになるのでしょうか

とても好きな選手なのですが、ここ2年ほどやたらと「ライン際」に貼りついている印象が強く、自ら持ち味を削いでしまっている感があります
ただ、ポチェ監督の目指す前線からの「連動性のあるプレス」をするためには必然的に中央寄りに位置取りをしなければいけません
それがいい方向に出てくれれば…

おそらく、まだ監督はラメラの起用をつづけると思います
そのことを否定するつもりはないですが、せめて完全ターンオーバー制で「リーグ戦だけに先発」させるのではなく、積極的にカップ戦でも起用することで方向性が見えてくるのでは、と感じます

次は木曜のEL第3戦

先発の注目はラメラと右SBです

グループリーグ突破に向けて好内容と好結果を期待します

それでは、また



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トッテナム10月18日から7連戦


代表ウィークの中断期間を経て、明日(18日)から再開されるプレミアリーグ

私の応援するトッテナムはその第8節、先陣を切る形で20:45から現在2位のマンチェスターCとのアウェイ戦に挑みます

中断前の1戦でリーグ戦の勝ち星なしを4試合で止め、好調サウサンプトンに勝利
内容もなかなか、ポチェ監督のやり方も浸透してきた感があり、個人的には及第点を与えたい試合でしたが、現実的に順位は6位とはいえ3勝2分2敗というのがリーグ戦の成績です

本来もっと上に位置しているだろうと予想されていたチームや、逆に苦労するだろうと考えられていたチームが入り乱れた「混戦地区」に巻き込まれている形で、上位に食いついていけるのか、それとも中位グループに飲み込まれるのか、ここからの1戦1戦は序盤戦の山場になるかもしれません

さらにここからは23日間で7試合
その初戦ですから弾みがつく形でスタートを切りたいのですが…
相手は言わずと知れた昨季の王者、しかも昨シーズンは1-5、0-6という惨敗を喫したシティです

厳しい試合になることは間違いないですが、それでも「ここを上手にクリアしてくれたら…」というポジティヴな気持ちで応援したいと思います

欠場情報に関しては引きつづきのウォーカーと前節で負傷したノートンのRSB陣
ですがウォーカーはランニングを開始
そしてメディア情報では復帰まで3ヵ月と報じられていたノートンは、なんと「次のELに間に合うかも!」とのことです

ほかでは代表期間中に負傷が報じられたロリスとシャドリに関しては、正式なコメントがないところを見ると出場可能の状態(させるかは不明)だと考えていいと思います

気になるのはアフリカネイションズカップ組のアデバヨールとベンタレブの合流の遅れ
なんの裏付けもないのですがアデバはベンチでベンタレブはベンチ外、1トップの先発はソルダードと予想しておきます

そしてシティ戦を含む7連戦の日程です
10/18(土) プレミア第08節 (A) マンチェスターC
10/23(木) ELGS第3戦  (H) アステラス
10/26(日) プレミア第09節 (H) ニューカッスル
10/29(水) LC4回戦    (H) ブライトン
11/02(日) プレミア第10節 (A) アストンヴィラ
11/06(木) ELGS第4戦  (A) アステラス
11/09(日) プレミア第11節 (H) ストーク

リーグ戦はシティのあと、ここまで未勝利と苦しんでいるニューカッスル、開幕直後に好発進もビッグチームに実力の差を見せつけられて下降気味のヴィラ、第3節でシティに勝利も波に乗り切れていない感じのストークとつづきます

スパーズもサンダーランド、WBAと「勝点を取り損ねたくなかった」相手に躓いていますので大きなことは言えませんが、ここをスムーズに通過できるようなら「混戦地区」から抜け出すことも可能な気がします

ELに関してはポット4ながらグループC首位のアステラスとの連戦

アステラスは予備予選2回戦から勝ち上がり(3回戦で岡崎選手のマインツも撃破)勢いのあるチームで侮れませんが、だからこそ他の2チームの勝点も削ってくれそうです
やはりポイントはホーム戦で、ここで相手に嫌なイメージを持たせられれば連勝も可能なのではないでしょうか

そして4戦目のリーグカップは、この7連戦を考える上での肝です

相手は現時点でチャンピオンシップ19位のブライトン
油断は大敵ですが「カップ戦組」で挑んでいい相手です
個人的にはだからこそELで完全ターンオーバーではなく、主力を数人連戦させてほしいな~と考えます

とはいえLC4回戦の組み合わせを見ると、チェルシーとシティは勝ち上がってきそうですがリヴァプールは好調スウォンジーが相手

アーセナルやユナイテッドがすでに姿を消しているわけですから…「久々のタイトル狙っちゃう?」な気分も高まってきそうです

まずは明日のシティ戦
昨季は上位陣に歯が立たず、今季もレッズ戦には完敗
CL出場を叶えるためにはどうしても取り除きたいこのイメージを払拭するような試合を期待したいと思います

それでは、また



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ヴェルディ課題に気付けたか?【J2第36節】湘南戦


11日に行われたJ2第36節
残留に向けて勝点を獲得したい東京ヴェルディは、優勝を確定させたい首位・湘南との一戦でした

東京ヴェルディ 0 対 0 湘南ベルマーレ

結果はスコアレスドロー
勝点1ずつを分け合い、湘南が今季の優勝を決定させました

先発です
佐藤 安西 キム 井林 安在 ニウド 中後 澤井 鈴木 平本 常盤の442

前節からは1人の入れ替え
杉本選手に代わって常盤選手が3試合ぶりの、冨樫体制になってからはFWでははじめての先発となりました

後半戦の初戦となる第22節から先発出場をつづけていた杉本選手ですが、スカパーによると「肩の故障」とのこと
途中出場してもおかしくない試合展開にもかかわらず出てこなかったので故障の具合を心配したのですが、翌日に行われた練習試合で70分近くプレイしていたことからそこまで重くはなさそうです

さて試合のほうですが、ヴェルディは非常に健闘していました

そして、それ以上にヴェルディの選手たちに「これはヒントになるか?」と思うことがありました

私は今季の湘南の試合をフルでは10試合ちょっとしか見ていないので偉そうなことは言えないのですか、強く印象に残ったのはシュートに対しての意識でした

「積極的」に、そして「強い」シュートを打つことを意識しているように見えた湘南は、こぼれ球に対して味方選手がしっかりと詰めていることをプラスして「相手にとっては脅威だよな~」と感じていました

ですが、この試合の湘南のシュート数は7本
もちろんヴェルディ側の守備陣が頑張ったことはありますが、やはり優勝を意識して消極的になった面はあったと思います

もしもヴェルディ側の選手が、試合前に湘南の「シュート意識の高さ」を警戒していて、実際に対戦を終えて「シュートを打たれなかったこと」に対して「怖さを感じなかった」と思ってくれたなら…

ここまで36試合で26得点のヴェルディの課題といえば得点力不足
チームがうまくいっていなかったから、というのを差し引いても「シュート意識」と「シュート力」という2つの課題があることはいなめません

2つ目のほうはすぐにどうこうなるものではありませんが、1つ目のほうは簡単ではないかもしれませんが対処できる問題だと感じます
そしてそれは、ストロングポイントになりつつある両SBからのクロスに対してペナルティエリア内の人数が少ないという課題の解決にも繋がるのではないでしょうか

そういう意味では「強さ」と「怖さ」を併せ持っている湘南が「慎重」になってくれたこの試合は、ヴェルディの選手たちにとって大きなきっかけになったかもしれませんし、して欲しいと感じました

讃岐が福岡に勝利したことで勝点差は5に詰まってしまいましたが、湘南相手にとてもいい試合をしたのですから、ドローという結果は個人的には満足です

これで4試合負けなし、およびクリーンシートを継続中です
次節は冨樫体制になってチームの軸として奮闘してきた中後選手が累積警告による出場停止になってしまいますが、ぜひ攻撃陣が今節のヒントを活かして得点を重ねてほしいと思います

最後に、圧倒的な強さで来季のJ1昇格にJ2優勝という花を添えた湘南の選手とサポーターの方々に「おめでとうございます」と伝えたいと思います

それでは、また







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